A PERSONAL LEARNING COMPANION

AWSの仕組みを、 図とつながりで 理解する。

動画で学んだことを、ひと目で整理。サービスの役割と関係をたどりながら、必要なところから復習できる学習ノートです。

07公開モジュール13最終的な対象数

学習モジュール

Module 1〜7 · 公開中

MODULE 01公開中

クラウドの基本と、 責任の分担

必要なITリソースを、必要なときに使う。クラウドの利点だけでなく、障害に備える配置と、利用者が担う責任まで整理します。

クラウドの利点Region / AZ責任共有
Module 1を読む

MODULE 02公開中

コンピューティングと、 変化に強いシステム

EC2で処理を動かし、監視・自動増減・負荷分散・メッセージ連携を組み合わせます。

EC2Auto Scaling / ELBSQS / SNS
Module 2を読む

MODULE 03公開中

コードとコンテナ、 実行方法を選ぶ

EC2以外にも、コードやコンテナを動かす方法があります。制御したい範囲と、AWSに任せたい管理作業から選びます。

LambdaECS / EKSFargate
Module 3を読む

MODULE 04公開中

配置と配信を、 再現できる構成へ

どこで動かすか、どこから届けるか、どう同じ構成を作るか。リージョン・エッジ・Infrastructure as Codeを結びつけて整理します。

Region / AZCloudFrontCloudFormation
Module 4を読む

MODULE 05公開中

ネットワークを、 境界と経路で 理解する

どこに置くか、どう届くか、何を通すか。VPC・サブネット・ルート・アクセス制御を分けて考え、外部との接続と配信につなげます。

VPC / SubnetSG / ACLDNS / CDN
Module 5を読む

MODULE 06公開中

データの保存先を、 使い方から選ぶ

ディスクとして使う、オブジェクトとして保存する、ファイルを共有する。アクセス方法・寿命・共有範囲から、EBS・S3・EFSを整理します。

EBSS3EFS / Gateway
Module 6を読む

MODULE 07公開中

データの関係と、 読み書きの設計

注文・利用者・商品をどう保存し、どう取り出すか。データモデル、運用の分担、キャッシュ、バックアップを分けて理解します。

RDS / AuroraDynamoDBCache / Backup
Module 7を読む

提供された7つのトランスクリプトに対応しています。Module 8以降は、元データを確認してから追加します。

01 / UNDERSTAND

まず、図で全体像を。

箱の位置、色、矢印からサービスの役割とつながりをつかみます。

02 / CONNECT

説明で、関係を確かめる。

何をするか、なぜ必要かを具体的な構成に結びつけます。

03 / RECALL

問いで、理解を振り返る。

最後の確認問題で、図や説明を見ずに概念を思い出してみましょう。

試作の記録 · 見せ方の比較記録