A PERSONAL LEARNING COMPANION
AWSの仕組みを、 図とつながりで 理解する。
動画で学んだことを、ひと目で整理。サービスの役割と関係をたどりながら、必要なところから復習できる学習ノートです。
学習モジュール
Module 1〜7 · 公開中MODULE 01公開中
クラウドの基本と、 責任の分担
必要なITリソースを、必要なときに使う。クラウドの利点だけでなく、障害に備える配置と、利用者が担う責任まで整理します。
Module 1を読むMODULE 02公開中
コンピューティングと、 変化に強いシステム
EC2で処理を動かし、監視・自動増減・負荷分散・メッセージ連携を組み合わせます。
Module 2を読むMODULE 03公開中
コードとコンテナ、 実行方法を選ぶ
EC2以外にも、コードやコンテナを動かす方法があります。制御したい範囲と、AWSに任せたい管理作業から選びます。
Module 3を読むMODULE 04公開中
配置と配信を、 再現できる構成へ
どこで動かすか、どこから届けるか、どう同じ構成を作るか。リージョン・エッジ・Infrastructure as Codeを結びつけて整理します。
Module 4を読むMODULE 05公開中
ネットワークを、 境界と経路で 理解する
どこに置くか、どう届くか、何を通すか。VPC・サブネット・ルート・アクセス制御を分けて考え、外部との接続と配信につなげます。
Module 5を読むMODULE 06公開中
データの保存先を、 使い方から選ぶ
ディスクとして使う、オブジェクトとして保存する、ファイルを共有する。アクセス方法・寿命・共有範囲から、EBS・S3・EFSを整理します。
Module 6を読むMODULE 07公開中
データの関係と、 読み書きの設計
注文・利用者・商品をどう保存し、どう取り出すか。データモデル、運用の分担、キャッシュ、バックアップを分けて理解します。
Module 7を読む提供された7つのトランスクリプトに対応しています。Module 8以降は、元データを確認してから追加します。
01 / UNDERSTAND
まず、図で全体像を。
箱の位置、色、矢印からサービスの役割とつながりをつかみます。
02 / CONNECT
説明で、関係を確かめる。
何をするか、なぜ必要かを具体的な構成に結びつけます。
03 / RECALL
問いで、理解を振り返る。
最後の確認問題で、図や説明を見ずに概念を思い出してみましょう。